DSpace university logo mark
詳細検索
Japanese | English 

NAOSITE : Nagasaki University's Academic Output SITE > 080 水産学部 > 080 紀要 > MRIレポート : 長崎大学水産学部附属海洋資源教育研究センター年報 >

No. 4 : [11]

 
 
一覧 
このコレクションに新規登録されたアイテムをメール受信する。
検索結果表示: 1 - 11 / 11
発行日タイトル著者出典情報本文
2002年 4月長崎県水産業の現状と振興方向及びこれからの水産研究の連携(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)小坂, 安廣MRIレポート vol.4, p.16-16; 2002本文ファイル
2002年 4月有明海の環境と生態系・漁業の変遷に関する調査研究プロジェクト(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)中田, 英昭MRIレポート vol.4, p.17-18; 2002本文ファイル
2002年 4月最近の藻場の実態と長崎海の森づくり推進事業(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)桑野, 和可MRIレポート vol.4, p.18-19; 2002本文ファイル
2002年 4月長崎県・地域結集型共同研究事業「ミクロ海洋生物の生理機能活用技術の開発」(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)萩原, 篤志MRIレポート vol.4, p.19-20; 2002本文ファイル
2002年 4月マハタを地域特産種に育てよう!!(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)中田, 久MRIレポート vol.4, p.20-21; 2002本文ファイル
2002年 4月有明海湾奥部のノリの生産と環境(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)川村, 嘉応MRIレポート vol.4, p.21-22; 2002本文ファイル
2002年 4月なぜ晩秋の有明海には豊富な栄養塩が存在するのか? : 新参者の素朴な疑問(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)中村, 泰男MRIレポート vol.4, p.22-23; 2002本文ファイル
2002年 4月転石潮間帯に生息するスナモグリNihonotrypaea petaluraの生息環境特性と巣穴形態(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)下田, 勝政; 玉置, 昭夫MRIレポート vol.4, p.24-24; 2002本文ファイル
2002年 4月砂質干潟に生息するハルマンスナモグリ個体群に対するアカエイ捕食圧の推定(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)原田, 和幸; 玉置, 昭夫MRIレポート vol.4, p.25-26; 2002本文ファイル
2002年 4月マハタの生殖腺刺激ホルモン遺伝子の解析と種苗生産技術の開発(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)ニー, ラーシェン; 征矢野, 清; 宅島, めぐみMRIレポート vol.4, p.26-26; 2002本文ファイル
2002年 4月亜熱帯オセアニアマングローブ湿地の特殊な環境とそこに棲息するトビハゼPeriophthalmus minutusの生存戦略(第4回MRI(Marine Research Institute)シンポジウム「Marine ecophysiology」)林, 正裕; 鳥羽, 敦史; 村田, 恭一; 石松, 惇; 竹田, 達右MRIレポート vol.4, p.27-27; 2002本文ファイル
検索結果表示: 1 - 11 / 11

国立情報学研究所の研究紀要公開支援事業によって電子化されたデータを利用しています

 

Valid XHTML 1.0! Copyright © 2006-2015 長崎大学附属図書館 - お問い合わせ Powerd by DSpace