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NAOSITE : Nagasaki University's Academic Output SITE > 120 熱帯医学研究所 > 120 紀要 > 長崎大学風土病研究所業績 >

第7集 : [17]

 
 
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長崎医学会雑誌27巻-33巻(昭27-昭33)の各巻の一冊を風土病研究所の業績号として発行

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発行日タイトル著者出典情報本文
1958年11月30日肺結核に於ける沈降反応 : 第1報:人型結核菌ソートン・ツベルクリンによる沈降反応小田, 俊見長崎大学風土病研究所業績 7. p.1-12, 1958本文ファイル
1958年11月30日唾液のチフス菌に対する発育抑制作用麻生, 聡長崎大学風土病研究所業績 7. p.13-21, 1958本文ファイル
1958年11月30日Trypanosoma gambienseの毒素産生に関する知見補遺川満, 恵光長崎大学風土病研究所業績 7. p.22-39, 1958本文ファイル
1958年11月30日長崎県における顎口虫の研究海江田, 徹長崎大学風土病研究所業績 7. p.40-60, 1958本文ファイル
1958年11月30日Experimental Studies on the Role of the House Mosquito, Culex pipiens pallens in the Transmission of Bancroftian Filariasis : 4. Development and longevity in days of filariae in mosquitoes kept at a series of constant temperaturesOMORI, Nanzaburo長崎大学風土病研究所業績 7. p.61-70, 1958本文ファイル
1958年11月30日日本産蚊族のフィラリア感染に関する実験補遺 : 1. Culex pipiens molestusによる感染実験藤崎, 利夫長崎大学風土病研究所業績 7. p.71-77, 1958本文ファイル
1958年11月30日日本産Culex pipiens groupの研究 : 3 諫早産pallensに於ける形態学的標徴の季節的変化について嘉村, 猛長崎大学風土病研究所業績 7. p.78-85, 1958本文ファイル
1958年11月30日蠅類撲滅の実験的並びに実際的研究 : 1.大森式密閉堆肥舎による蠅類の集団撲滅実験下釜, 勝長崎大学風土病研究所業績 7. p.86-96, 1958本文ファイル
1958年11月30日綜合アミノ酸注射による赤痢凝集素の再産生並びに赤痢免疫家兎血清の電気泳動像井上, 千代子長崎大学風土病研究所業績 7. p.97-104, 1958本文ファイル
1958年11月30日Entamoeba histolyticaの琥珀酸脱水素作用の細胞化学的観察詫摩, 一郎; 川満, 恵光; 井上, 千代子長崎大学風土病研究所業績 7. p.105-110, 1958本文ファイル
1958年11月30日Entamoeba histolyticaの枸櫞酸脱水素作用の細胞化学的観察詫摩, 一郎; 井上, 千代子; 川満, 恵光長崎大学風土病研究所業績 7. p.111-114, 1958本文ファイル
1958年11月30日Trypanosoma gambienseの産生する毒素(Trypanotoxin)による低血糖と諸種ホルモンとの関係について川満, 恵光長崎大学風土病研究所業績 7. p.115-123, 1958本文ファイル
1958年11月30日ハエ類の生態学的研究 : 1.畜舎からのイエバエとサシバエの発生量について末永, 斂長崎大学風土病研究所業績 7. p.124-133, 1958本文ファイル
1958年11月30日天草地方に於けるレプトスピラ病に就いて吉田, 静磨; 河野, 通孝長崎大学風土病研究所業績 7. p.134-142, 1958本文ファイル
1958年11月30日Experimental Studies on the Role of the House Mosquito, Culex pipiens pallens in the Transmission of Bancroftian Filariasis : 5. On the distribution of infective larvae in mosquito and the effect of parasitism of filariae upon the host insectOmori, Nanzaburo長崎大学風土病研究所業績 7. p.143-155, 1958本文ファイル
1958年11月30日糸状虫症の化学療法に関する研究 : 第3報 Diethylcarbamazineの血中濃度とその駆虫効果について : 附Diethylcarbamazineの血中濃度とバンクロフト糸状虫仔虫誘出現象との関係について藤巻, 博教長崎大学風土病研究所業績 7. p.156-168, 1958本文ファイル
1958年11月30日バンクロフト糸状虫症の免疫血清学的研究補遺 : 其の二Dirofilaria immitis抗原による糸状虫症患者の抗原抗体反応田辺, 紀夫長崎大学風土病研究所業績 7. p.169-179, 1958本文ファイル
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